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2007年09月30日

Summertime blue―長澤まさみ写真集 |斎藤 清貴

Summertime blue―長澤まさみ写真集
斎藤 清貴
学習研究社 刊
発売日 2003-09



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2007年10月05日

No Make―広末涼子写真集 |熊谷 貫

No Make―広末涼子写真集
熊谷 貫
集英社 刊
発売日 1998-04




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2007年10月10日

Happy20thBirthday広末涼子写真集―ヒロスエ、ハタチ (マガジンハウスムック popeye) |藤代 冥砂

Happy20thBirthday広末涼子写真集―ヒロスエ、ハタチ (マガジンハウスムック popeye)
藤代 冥砂
マガジンハウス 刊
発売日 2000-08



いちファンとして 2006-05-27
発売日にしっかりと購入しました 初水着は もちろん見取れてしまいましたがハタチおめでとうって気持ちがいっぱいでした。最近 お茶のCMでママヒロスエが新たな出発をしました。久々に またキュンってなりますよ


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2007年10月15日

広末涼子初写真集―H Hopping |斉藤 清貴

広末涼子初写真集―H Hopping
斉藤 清貴
集英社 刊
発売日 1996-09



もう一方の『R』と共に買いですよ 2004-11-08
 もう一方の『R』と共に2冊同時発売の初めての写真集。
 全編フランスで撮影された写真で構成されていますが、のびのびとリラックスしている自然体の彼女がとても可愛いですよ。
 今では、もう見る事が出来ない初々しい彼女に会えて、懐かしい気持ちになりました。


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2007年10月20日

広末涼子初写真集―R Running |斉藤 清貴

広末涼子初写真集―R Running
斉藤 清貴
集英社 刊
発売日 1996-09



もう一方の『H』と共に買いですよ 2004-11-08
 もう一方の『H』と共に2冊同時発売の初めての写真集。
 出身の高知・サイパン・東京・西伊豆・小樽...他で撮影された写真が収められています。
 陸上競技している姿・少年みたいな格好で、市内電車に乗っている姿・犬の茶々丸とのツーショット・制服姿等は、とても貴重ですよ。
 今ではもう見る事が出来ない初々しい彼女に会えて、懐かしい気持ちになりました。
 


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2007年10月25日

シアン |野波 麻帆 /Tamura Leona

シアン
野波 麻帆 /Tamura Leona
東宝株式会社映像事業部 刊
発売日 1998-10



魅力的な娘 2003-10-26
TV「本池上署」で魅力に触れ、入手した本作品。魅力は充分伝わってきます。


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2007年10月30日

脱輪―野波麻帆写真集 |藤代 冥砂

脱輪―野波麻帆写真集
藤代 冥砂
角川書店 刊
発売日 2001-06




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2007年11月05日

春香写真集「Giri Giri Fish」 |

春香写真集「Giri Giri Fish」

ぶんか社 刊
発売日 2003-08-30



極限の感動。 2004-08-31
野本春香名義の前作「HARUKA ふんどし宣言!」はブルセラヌードと過激なエロコスプレを融合した大傑作だったが、今回も凄い!!素敵に恥さらしな妄想コスチュームのオンパレード!!!彼女の着るのは女の子の大事な部分をかろうじて隠せる布切れにヒモをつけただけの、あまりに小さい極限ビキニ。スタイリストがハンドメイドでわざわざ作ったんだろうなあ。ご苦労様!そしてこんなカッコでセクシーポーズを決めた春香ちゃんの度胸に感激。紫色のヒラヒラがついたブラジルのカーニバル風ビキニ。お尻に金魚みたいな帯の結び目がついた和風ビキニ。植物のツタを巻きつけただけの草ふんどしは、前作で衝撃的だった皮ヒモふんどしの続編!胸と股間にポップなシールを貼り付けただけとか、ポップでカラフルでセクシーで、とにかくアイデア一杯の1冊!


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2007年11月20日

イーハトーヴ・銀河鉄道ひとり旅―持田真樹写真集 |井ノ元 浩二

イーハトーヴ・銀河鉄道ひとり旅―持田真樹写真集
井ノ元 浩二
スコラ 刊
発売日 1993-12




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2007年11月25日

あい―加藤あい写真集 |根本 好伸

あい―加藤あい写真集
根本 好伸
近代映画社 刊
発売日 1998-12



これおすすめ 2003-03-04
健康的なあいちゃんの魅力がいっぱいつまったこの一冊。
もちろん水着ショットも盛りだくさんです
あいちゃんのファンならこの写真集は本当に絶対おすすめです!


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2007年11月30日

愛奴―加藤陵子写真集 |小野 麻早

愛奴―加藤陵子写真集
小野 麻早
リイド社 刊
発売日 1995-10




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2007年12月05日

asian beauty.―加藤あい写真集 |渡辺 達生

asian beauty.―加藤あい写真集
渡辺 達生
ワニブックス 刊
発売日 1999-10



ファンなら見て損はない作品。 2003-12-22
ベトナムを旅するといったコンセプトを感じさせる写真集。
少し大人になった加藤あいを見ることが出来る。
白やチェックの水着のサービスショットもあり、またベトナムということでアオザイ姿も披露している。
街頭で撮られたカットでは、ベトナムという混沌とした印象の町と、彼女の美しさがとても対照的で、印象深い綺麗なカットになっている。
前作「あい」は「元気」といった印象だったが、今作はタイトル通り「美」を意識させる作品。
個人的には、「あい」を星5つだとしたらコレは4つ半。


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2007年12月10日

加藤あい写真集PRIVATE“i”〈1〉あいの休日 |円山 正史

加藤あい写真集PRIVATE“i”〈1〉あいの休日
円山 正史
祥伝社 刊
発売日 2000-04



あまりにプラスチックで無機質な、頭4ページの彼女に注目。こちらの欲望を映し出す鏡のような存在感。 2006-03-07
加藤あいさんの写真集というのは、ホントに一冊ごとに表情や雰囲気が全く違うので、それらを見比べるのがファンの楽しみだったりするのだが、この本での彼女はどうかと言うと…。



正直結構微妙。というか、人によって全く評価は分かれると思う。何故かというと、「美少年が女装しているみたい(!)」だから。これは、『もうひとつの卒業』での彼女がタカラヅカぽかった、はっきり言うと「男装の麗人」的だったというのとは全く逆のことを意味する。ちなみに私は肯定派。グラムロック好きなもんで。



特に冒頭の4ページ位の佇まいは感情のないマネキンかお人形さんのような感じで、こんなプラスチックな雰囲気の彼女はおそらくここでしか見られない。ここでの彼女は自分を綺麗に見せようとも、見る人に気に入られようともしていない。そして言うまでもなく、カメラの前でそんなことが出来るのは本当に美しい人だけなのだ。ここから私が連想するのは、『ヴェニスに死す』で年老いた文豪の心を鷲掴みにしながら、そんなことはどこ吹く風と超然と振舞う美少年タッジウ、もしくはマネキンの持つ人工的かつ無機質な美に酔いしれながら、永遠に自らの思慕が成就されないことに打ちひしがれてみせるブライアン・フェリー、といったところである。まあとにかく美の持つ残酷さをそこに見てとれることに変わりはない。



でも、ここでの彼女の無防備さはいまや完全に失われてしまった。若く、恐いもの知らずだったから出来たのだと思う。自分を応援してくれるファンに喜んでもらうために、何とか最高の表情を見せようと努力し、かつけして外さない現在の彼女はその点において見事なプロである。これを成長と言わずしてなんと言おう。


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2007年12月15日

加藤あい写真集PRIVATE“i”〈2〉温泉旅行 |円山 正史

加藤あい写真集PRIVATE“i”〈2〉温泉旅行
円山 正史
祥伝社 刊
発売日 2000-04



幼さの残るあいちゃん・・・ 2004-05-19
個人旅行的な視点から写真が多く、あいちゃんの生の表情が感じられる。まだまだ幼さが残っているが、美女の片鱗を十分に感じました。ただ、温泉とのタイトルの割には湯船のカットが少なく、宿屋や道中のカットが多いのは少し残念・・・


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2007年12月20日

加藤あい限定BOX「卒業」夏服バージョン |円山 正史

加藤あい限定BOX「卒業」夏服バージョン
円山 正史
祥伝社 刊
発売日 2001-03-03




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2007年12月25日

加藤あい限定BOX「卒業」冬服バージョン |円山 正史

加藤あい限定BOX「卒業」冬服バージョン
円山 正史
祥伝社 刊
発売日 2001-03-03




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2007年12月30日

二十歳―加藤あい写真集 |宮澤 正明

二十歳―加藤あい写真集
宮澤 正明
ワニブックス 刊
発売日 2002-12



彼女の存在自体が表現でありメッセージ。「あなたのような人には会ったことがない」 2006-03-01
2002年の12月に出版された、現在のところ加藤あいさんの写真集としては最新かつ最後の本。この時点で彼女はまだ二十歳になったばかり。



「なんか、水着とか少なそう。」という印象もあって長い間手が出なかったのだが、見た後で「本当に買って良かった」と思った。というか、少しでも加藤あいという人に興味のある人なら是非手にとって欲しい。



彼女自身がこの本の中でコメントしている通り、「筆舌に尽くしがたいツライ経験をし、それがわたしを大きく変えてくれた」ことのドキュメントになっている。写真集としてはこれの前作となる『24人の加藤あい』が出た後の約1年3ヵ月の間にあった出来事が、彼女からそれまでのしなやかな獣のような鋭さを奪い、結果しばしの休業期間を経て復帰した彼女の佇まいは、あたかも悟りきった高僧か菩薩のような穏やかさと静けさをたたえていた。



この写真集の最後の方の、おそらくスッピンで雪の中寒そうにしている彼女の表情からは、自分の弱さや心許なさも含めてあるがままの自分をさらけ出す勇気や覚悟というものを感じる。この瞬間、彼女の存在自体が一つの「表現」になったのだと思う。

最後のページ、上を向いて目を閉じる彼女の横顔のカットの語るものの大きさは、文学だとしか言いようがない。



この人が生きている、女優として仕事をしているその姿にふれるだけで、「彼女が頑張ってるんだから自分も頑張ろう」という気持ちにさせられる。つらい経験と引き換えに彼女はそういう存在へと生まれ変わった。まるで、そう、ニュー・オーダーのように。


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2008年01月05日

Friend―加藤あい写真集 |横木 安良夫

Friend―加藤あい写真集
横木 安良夫
ぶんか社 刊
発売日 1997-11



レベル高けぇ 2006-10-22
際どい水着があるわけではありませんが、ずば抜けた原石として質の高さがスゴイです。

彼女は目に力があり、まさに吸い込まれそう...魅入られてファンになりました。


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